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駒園ヴィンヤード Cru Nishino シラー2023
¥3,960
ワイナリー様からのコメントになります。 南アルプス市西野(標高270m、砂壌土、棚一文字短梢)「丸七圃場産」シラー種100%使用。 ステンレス密閉タンクで3週間低温醗酵させ、搾汁後8か月間フレンチオーク樽で熟成させました。 成熟した果実の味わいと程よい熟成感をお楽しみ頂ける芳醇な赤ワインです。
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駒園ヴィンヤード Cru Nishino ピノ・ノワール2023
¥4,400
ワイナリー様からのコメントになります。 南アルプス市西野(標高270m、砂壌土、棚一文字短梢)「丸七圃場産」ピノ・ノワール種100%使用。ステンレス密閉タンクで3週間低温醗酵させ、搾汁後8ヶ月間フレンチオーク樽で熟成させました。特徴的な包み込むような優しくふくよかな香りと重厚な味わいを是非お試しください。
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三次ワイナリー TOMOE シラー2020
¥3,190
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 TOMOÉシラー 赤/ミディアムフルボディ 750ml/アルコール分12.5% 自社農園で栽培した「シラー」を原料に醸造しました。 ~香り~ フレッシュなブルーベリーが中心。スミレの花が優雅に香る。 野性的なニュアンスは控えめで、透明感のある一本。 果実味豊かな柔らかなボディでありながら、微かにメントールを思わせる 引き締まった骨格を併せ持つ。樽由来のスモーキーさも覗かせる多彩なアロマ。 ~味わい~ 果実のピュアさに控えめなオークフレーバーが寄り添う。 果実味が凝縮し、綺麗な酸。 スムースでしなやかなテクスチャー。 バランスの取れた飲み疲れしないシラー。 ~マリアージュ~ お好み焼き、バーベキュー、ジンギスカン、味の濃い料理 【受賞歴】 ・IWSC2021(インターナショナル・ワイン&スピリッツ・コンペティション) シルバー受賞 ・IWC2023(インターナショナル・ワイン・チャレンジ) 奨励賞 ・IWC2021 奨励賞受賞
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三次ワイナリー TOMOE シャルドネ・クリスプ2024
¥2,200
SOLD OUT
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 TOMOÉシャルドネクリスプ 辛口/白 750ml/アルコール分13% レモンピールやレモンのコンフィ、金柑のような果実香に、 カモミールの花、マーガレットなどの香りか調和し華やか。 ほのかにみかん蜜を思わせるフレーバーが花開き豊潤。 果実味あふれる柔らかな味わい、柑橘系果実の爽やかな風味、心地よい酸味が魅力。 ぶどうの熟した旨味とフレッシュな酸味とを備えたバランスに長けた一本。 余韻にビターオレンジのような旨味を伴った苦みが心地よい。 【受賞歴】 ■日本ワインコンクール2024(欧州系品種・白部門)/金賞 日経新聞『NIKKEIプラス1』 エシカルな日本の白ワイン 夕涼みに飲みたい銘柄 \第1位/ に選ばれました
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三次ワイナリー TOMOE デラウェア2024
¥1,980
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 TOMOÉデラウェア 白/やや辛口 750ml/12.5% 青リンゴやスターフルーツなどの清楚な果実に、カスミソウ、スズランが可憐に香る。 時間の経過とともに、蜜入りりんご、ラフランスのような華やかな香りが寄り添い、 アロマティック。 アカシアの花、ジャスミンの花などフローラルなニュアンスが花開く。 トロピカルフルーツ、蜜っぽさを纏い、ムスクやオリエンタルなニュアンスが ふわりと香り華やぎを添える。 クリーンで爽快。 みずみずしく豊かな果実味。ピュアで繊細。 果実由来の甘みがありながら、きめ細やかで充実した酸とのバランスの良いワイン。 ぶどう本来の旨味が楽しめる、フレッシュさあふれる華やかな白。
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三次ワイナリー TOMOE メルロー2020
¥3,190
SOLD OUT
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 赤/ミディアムフルボディ 750ml/アルコール分12% ~香り~ 熟した赤いベリー、柿やびわ、無花果など熟した秋のフルーツを思わせる果実香に、 紅茶の茶葉のような芳醇な香り。 ビターチョコレートや土っぽいニュアンスも覗かせる。 樽由来のバニラのようなロースト香も調和し奥深い。 ~味わい~ 豊かな果実味と、ふくよかで芳醇な味わい。 タンニンは滑らかに溶け込み、柔らかな口当たり。 コクがあり、味わいにグラデーションがある。
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三次ワイナリー TOMOE マスカット・ベーリーA2022 木津田ヴィンヤード
¥2,530
SOLD OUT
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 赤/ミディアムボディ 750ml/アルコール分12% 毎年高品質なぶどうを育成する三次市の栽培家、木津田礼氏の努力の結晶ともいえる木津田農園で収穫されたマスカット・ベーリーAのみを使用。 香りは華やかで、ラズベリーのコンポート、いちごドロップのようなな果実香に、ディルやローズマリーなどハーブのようなニュアンスが寄り添い、アロマティックでありながら複雑。 樽由来の綿菓子のような甘やかなニュアンスが華やぎを添える。 ぶどうが完熟した旨味が楽しめる、果実味あふれる赤。 ふくよかな果実味と、ピュアな酸味が調和した一本。 柔らかな口当たり。少し低めの温度で飲みたい。
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三次ワイナリー TOMOEシラー2018
¥3,190
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 荒々しく奥行きのある表情 男性的なストラクチャー 自社農園で栽培した「シラー」を原料に醸造しました。 樽由来のスパイシーさが口の中で広がり、野性味あふれる性格に。 男性的な荒々しさの中に、温かみのあるタンニン。 濃い味付けの料理に負けないほどのパワフルなボディが食欲を刺激するワインです。 味/丸みを感じるタンニン、スパイシー、濃厚でパワーのある味わい、酸味と渋味がしっかりとしている 色/紫がかった赤色 香/樽由来のナッツやココナッツ香、ピリッとしたスパイスの香り マリアージュ/お好み焼き、バーベキュー、ジンギスカン、味の濃い料理
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三次ワイナリー TOMOE小公子 マスカット・ベーリーA2019
¥3,300
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 日本古来の山ぶどうを祖とする濃い色合いを持つ小公子を樽熟成させ、 国内改良品種であるマスカット・ベリーAとブレンドし 国内改良品種の2品種のみによる「ジャパン・ブレンド」ワインを醸造しました。 小公子は樽で熟成。強い酸味と濃い色合い、あっさりとした味わいの小公子を樽熟成することで、まろやかさと複雑味を持たせ、マスカット・ベーリーAの華やかな香りを纏わせた。 小公子の個性あふれる香りと味わいに、マスカット・ベリーAの果実味がほのかなニュアンスとして加わった絶妙なバランスの日本ワインをお楽しみください。 味/渋みが少なくフレッシュな酸味と長い余韻の終わりに樽熟成による旨み。 色/濃い赤紫色。 香/野性的な中にほのかな甘い香り。
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日本ワインコンクール 欧州系白部門 銀賞 コストパフォーマンス賞受賞! 三次ワイナリー TOMOE 三次ロゼ
¥1,980
SOLD OUT
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 メルローと自社農園のシラーをブレンドした三次産100%のロゼワイン プラムやプルーン、クランベリーのようなフルーティーな香り 豊かな果実味としっかりとした酸味が、若々しくジューシーな印象 赤ワイン、白ワインのよい所を持ち合わせた“万能タイプ”で お料理やシーンを選ばず幅広く親しめるワインに仕上げました
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シャトー酒折 エステート シャルドネ2021
¥3,300
SOLD OUT
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 色調は輝きのあるイエロー。トップの香りは僅かに還元臭を感じられ、次第にマンダリンオレンジと樽香、蜜蝋のアロマを感じられます。空気と触れるにつれて、若々しいパイナップル、白い花や洋ナシ、ほのかに白桃などの香りを感じられます。口当たりは少しオイリーな丸みを帯びた印象で、フレッシュな酸味が広がります。調和のとれた穏やかな樽の風味と果実のジューシーな味わいを余韻に感じられます。 料理との相性 魚介類を使用した料理にとても合わせやすいです。特にブイヤベースなど魚介のだしを効かせた料理や、クラムチャウダー、グラタンなどのクリームを使用した料理と相性が良いです。またムニエルなどの焼き料理や魚介の天婦羅もおすすめです。 Wine Making ヴィンテージ 2021年の4月~5月は天候が比較的安定し、6月の降水量も平年並みでした。7月~8月にはまとまった降雨があり、日照量も例年と比べて少ない年のため病果の発生リスクは高まりました。自社農園は池川氏が独自の防除暦を天候に応じて作成するため、病果の大きな被害はありませんでした。しかし7月の日照不足は葡萄の生育に大きく影響を及ぼしました。さらに8月に入り快晴の日はほとんどなく、12日~22日までは毎日降雨に見舞われました。23日から数日間は晴天の予報で月末から天気が崩れる予報でしたので、24日より収穫を開始しました。非常に収穫のタイミングに頭を悩ませた年となりました。 醸造 エステートとアイヴァインズで収穫された葡萄は、8月27日に一緒に除梗破砕を行いスキンコンタクトは行わずに搾汁しました。果汁はフリーラン果汁とプレス果汁に分けず、搾汁率76.5%まで搾汁しました。そして一晩静置してから澱引き、補糖を行った後に13,000ℓのステンレスタンクで発酵させました。なおpH が極端に高くはなかったため、補酸は行っていません。酵母は2020ヴィンテージに使用した、シャルドネ専用の酵母として定評のあるCH9の進化型のCX9を使用しました。(CX9は、CH9の窒素要求量が高い欠点を改良した酵母です。)発酵は15~18℃の温度で行い、15日間で終了しました。そして直ちにフレンチオークの木樽11本に移し替え、15ヵ月熟成しました。MLFはこの樽熟成期間に自然誘発により行っています。そして樽から出した後に1本のタンクにブレンドし、濾過を行った後にボトリングしました。
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シャトー酒折 甲州樽熟成2023 i-vines vineyard
¥2,640
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 色調は濃い目のイエローで、ほのかにアンバーがかっています。樽の香りは控えめで、トップには白い花の香りを感じ、空気に触れ、温度が少し上がると次第に桃などのストーンフルーツ、熟したリンゴの香りが現れます。口に含むとまろやかで熟した果実のようなボリューム感のある味わいです。中盤からはブンタンなどの和柑橘の酸味と樽由来のローストされた味わいがバランスよく広がり、余韻が続きます。 料理との相性 樽熟成由来のふくよかな香味を感じられますので、オイル系のパスタや鶏肉、豚肉を使用した料理(香草焼き、水炊き、しゃぶしゃぶなど)にも合います。また、生ハムや燻製された料理、天ぷらとも相性が良いです。 Wine Making ヴィンテージ 2023年は最良の年となりました。6月は過去5年間で最も多い降水量を記録しましたが、6月上旬に集中していたために葡萄の生育には影響がありませんでした。葡萄の成熟期である7月~10月は降水量が少なく、安定した天候にめぐまれ、病果の発生は少なく、葡萄は健全に熟していきました。ただ気温は9月下旬でも30℃を超える日もあり、残暑が厳しく葡萄は酸味の穏やかなものとなりました。また葡萄は一旦5℃の冷蔵倉庫で保管し、9月29日に仕込を行いました。 醸造 甲州の樽熟成は、繊細な甲州種の特性に樽の香味が調和しつつ、芳醇な味わいを付与させることに注意しながら醸造しております。2023年は甲州 i-vines vineyardとして商品化したステンレスタンク発酵のワインを樽熟成したワインと、試験的に樽発酵・樽熟成したワインをブレンドして仕上げています。 ステンレスタンクでの発酵にはクリーンで上品なアロマを与える酵母(VL-1)を使用し、約14℃の低温下で21日間発酵しました。2月に10樽、4月に1樽のフレンチオークに移動し、約3~5カ月の熟成を行いました。試験醸造の樽発酵は、9月22日からフレンチオーク3樽を使用し、1樽は上品なアロマを与える酵母(VL-1)、2樽は丸みのある柔らかな味わいをもたらす酵母(D47)を使用し、発酵終了後約6カ月樽熟成しました。そして、これらのワインを7月初旬にブレンドし、濾過の後にボトリングしました。
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日本ワインコンクール2024 国内改良系品種赤部門 金賞受賞! シャトー酒折 マスカット・ベーリーA2021 樽熟成 キュヴェ・イケガワ
¥3,850
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 エレガントで芳醇なベリーA カリスマ栽培家・池川仁氏が作り出す滋味溢れるマスカットベリーAだけを使った極上の赤ワイン エレガントな風味と凝縮された果実味、力強さを兼ね備えた1本 シャトー酒折のフラッグシップワイン ベリーAが苦手だけれどこれは好き!という方、続出です! テイスティング コメント 色調は暗めのルビー色。開栓直後はやや還元的な香りですが、次第にイチゴやラズベリー、チェリーなどの赤系果実やバランスの取れたほのかな樽香を感じます。口に含むと、活き活きとした若さを感じさせる酸味とコーヒーの様な味わいを感じ、後から果実味とマイルドなタンニンが余韻となってバランスよく口中に広がります。 料理との相性 和牛のステーキやすき焼きなどの肉料理、ウナギの蒲焼、魚の煮つけや照り焼きなど甘辛いコクのある醤油の味付けをした料理と相性が良いです。 2021年の4月~5月は比較的安定し、6月の降水量も平年並みでした。7月から8月にはまとまった降雨があり、日照量も例年と比べて少ない年となり、病果の発生リスクは高まり、日照不足は葡萄の生育に影響を及ぼしました。9月に入り穏やかな例年並みの気候でしたが、一般的な畑では7、8月の日照不足のため糖度は伸び悩み、結果的には平均的なヴィンテージでした。しかしi-vinesにおいては独自の防除暦を毎年作成するため、病害を受けることなく、緻密な収量調整により収穫した葡萄は健全で、熟度も十分な状態で収穫できました。 醸造 収穫量は全体で8,000㎏を超えていたため、回転型発酵タンクを使用しました。葡萄は除梗破砕時に色素と香りを引き出す酵素剤を添加し、ヴィンテージの影響を考慮して約10%のセニエを行いました。そしてコールドマセレーションは行わずに、酵母RC212を添加しました。発酵は18℃~29℃の温度で行い、発酵中のエアレーション管理を行うことで還元臭の発生を防止し、5日目に搾汁しました。発酵途中の搾汁のためステンレスタンク内でも発酵が続けましたが、還元臭の発生を予防するために翌日には澱引きを行いました。搾汁後5日目には自然発生でMLFが始まり、12月上旬にはMLFが終了しました。そして冷却安定を行った後に、フレンチ―オークの旧樽に移動して約10カ月熟成しました。珪藻土濾過ならびにペーパー濾過を行い、ボトリングしました。
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シャトー酒折 エステート マスカット・ベーリーA2021
¥3,630
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 外観は透明度が高く美しい輝き、ややオレンジがかった明るいルビーの色調です。香りのトップにコーヒー、ほのかにキノコや腐葉土の香り。次第に空気と触れることで、イチゴやダークチェリーのジャムなどの香りが現れ、果実とロースティーな香りが心地よく感じられます。またベリーAの特徴的なキャンディー香は少ないです。口当たりは渋みが少なく酸味も穏やかで、ダークチェリーのような果実味とボリューム感のある味わいです。余韻にはイチゴのフレーバーが心地よく残ります。 料理との相性 タンニンが穏やかでうまみのある味わいなので、すき焼きや鰻のかば焼きなど醤油を使用した甘辛い料理との相性が良いです。また肉類を使った料理であれば、脂身の少ないひれ肉や馬刺しなども相性が良いです。 2021年の4月~5月は天候が比較的安定し、6月の降水量も平年並みでした。7月~8月はまとまった降雨があり、日照量も例年と比べて少ない年でした。そのため病果の発生リスクは高まりましたが、自社農園は池川氏が独自の防除暦を天候に応じて作成するため、大きな被害はありませんでした。しかし7月の日照不足より糖度はあまり上がらず、色づきも十分ではありませんでした。さらにこの年は、酒折の圃場で獣害が頻繁に発生しておりました。そのため良果を選別して収穫したため、例年より収量が少ないヴィンテージでした。 醸造 除梗破砕後、樹脂タンクで発酵を行いました。酵母は、ピノノワールの様な色合いとストラクチャーを良好にする酵母RC212を使用しました。収穫したブドウのpHは3.6と許容範囲であったため、補酸は行っていません。発酵は空調管理が可能な部屋で行い、発酵温度は29℃~34℃で発酵開始7日目で搾汁しました。そして11月上旬には澱引きを行い、直ちに亜硫酸を添加し、フレンチオークの旧樽2本に移しました。その後、2023年の3月まで約16カ月の樽熟成しました。樽から出す一週間前には卵白清澄を、澱引きをして、緩めのペーパー濾過を行いボトリングしました。
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シャトー酒折 マスカット・ベーリーA クレーレ2023 i-vines vineyard
¥1,980
SOLD OUT
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 軽やかでチャーミングな辛口ロゼ 赤ワインと白ワイン、どちらにするか迷ったらロゼ! お肉でもお魚にも合わせやすい万能なワイン 毎年8月下旬から9月上旬にかけて、キュヴェ・イケガワを産する畑では葡萄の恵みを果実にいっぱい蓄積されることを期待しつつ、一部の房を早期に収穫します。これまで葡萄の品質を上げるために早期に収穫した葡萄を土にかえすことはありましたが、キュヴェ・イケガワにも劣らない果実味を持つロゼワインができるはずだと考え、シャトー酒折では葡萄に適した酵母選択と温度管理を行いながら、キュヴェ・イケガワのもつイチゴのような豊かな香りと滋味溢れる余韻に、爽快な酸味と果実味が加わった新たなベリーAのスタイル「クレーレ」は誕生しました! ☆製造部がおススメする相性の良い料理☆ ■ハムとチーズのサンドイッチ □メキシカンサラダ ■ ご紹介したインスタライブはこちら↓ https://www.instagram.com/p/CvjmuL-pTo4
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信州たかやまワイナリー ソーヴィニヨン・ブラン2023
¥3,355
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 アルコール分 12.0% 生産本数 約5,400本 爽やかな酸と柑橘・ハーブの香りが清々しい白ワイン 暑く乾いた長い夏が特徴的だった2023年。一部圃場で強い水分ストレスもみられたものの、ソーヴィニヨン・ブラン全体では少雨によって高い健全度が得られました。醸造では一部のブドウで醗酵前の果皮と果汁の浸漬を実施。冷却しながら一晩おいて翌朝様子を覗きに行くと、浸漬中の部屋のヒンヤリした空気とブドウ・果汁からの爽やかな香りに、9月と思えぬ朝からの暑さもフッと消えるのでした。爽やかな酸に乗ってライムやレモンピールにハーブの香りが心地よく広がる味わいです。 ・グレープフルーツやパッションフルーツ、レモンなどのフレッシュな酸味、ハーブ系の爽やかな香り。 果実味と酸味のバランスがとても良いワイン。 ・ワインの風味として感じる“レモン”に合う料理がおすすめ ・飲み頃温度 13〜16℃
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信州たかやまワイナリー メルロー&カベルネ2020
¥3,300
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 アルコール分 12.0% 生産本数 約9,670本 果実感とタンニンが濃厚で骨格ある味わいの赤ワイン ギラギラ暑い夏の太陽と穏やかな秋の好天のもと、ブドウはしっかりと黒く色づき熟しました。醸し中、果皮からの色素で次第に赤色を増す醗酵果汁。それをタンク下部から抜き出し上部へかけ戻す時、ホースから弧を描いて出る赤色は光が透けてキラキラした輝きを放ち、時が経っても仕込中の鮮やかな色の記憶となって蘇ります。プルーンやカシスの様な濃厚な果実感にスパイス感、密度とボリューム感のあるタンニンで、骨格のあるしっかりした味わいです。 ・プラムやカシスなどの香りの加え、ハーブ(ナツメグ、シナモン)やコーヒーやココナッツなどの香り、味わいは繊細なタンニンが柔らかく、雑味の少ないクリーンな味わい。 ・フルーツソースのお肉(ジビエ等)や、ブリの照り焼きなど甘さと酸味がバランスされたお料理との相性もよい。 ・飲み頃温度13~18℃
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信州たかやまワイナリー ピノ・ノワール2021
¥3,300
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 アルコール分 12.0% 生産本数 約2,680本 果実感に酸とタンニンが混ざり合う繊細で華やかな赤ワイン 早い春の訪れ、連日の真夏日にお盆の急な冷え込みときて、秋は穏やかな好天に恵まれた2021年。ピノ・ノワールは9月下旬に収穫を迎えました。収穫したブドウを除梗・破砕するのは、まだ暑さの残る汗ばむ時期の作業。作業合間にふと顔を上げた時の、爽やかな空気とブドウ畑の上に広がる青空が思い出されます。緻密でシルキーなタンニンを軸に軽やかな酸が合わさり、赤系ベリーやプルーンなどの果実感とフローラル感が豊かに広がる、繊細でいて華やかさのあるワインです。 色合いは淡いピンクがかった明るいルビー色。 香りにはラズベリーや黒スグリ、バラの香りがみられ華やかな印象。 味わいはしなやかで、酸味とスパイシーさの調和がとられている。 豚バラ角煮や薄口醤油とだしを活かした料理との相性もバツグン。 飲み頃温度 13~18℃
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ベルウッド・ヴィンヤード アッサンブラージュロゼ2023(コレクション クラシック)
¥2,420
SOLD OUT
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 Collection Classique は、ブドウの味わいを素直に感じられるスティルワインのシリーズです。 品種の特徴を引き出す醸造を行ったのち、自然と澱が下がるのを待ち、上澄みを無濾過でビン詰めした辛口ワインです。 無濾過のため、濁りや澱(浮遊物等)がありますが、ブドウ由来の成分のですので、安心してお召し上がりいただけます。 山形県上山市産の黒ブドウ5品種(マスカット・ベーリーA70% ブラック・クイーン12% メルロ11% カベルネ・ソーヴィニヨン6% カベルネ・フラン1%)を使用し、スキンコンタクトと低温発酵で旨味と香りを引き出しております。ベリー系の華やかな香りとすっきりとした酸味が特徴の果実味豊かな辛口ロゼワインです。 ※冷暗所にて保存をお願いします。 製造本数 1,020本 価格 2,420円(税込)
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三次ワイナリー TOMOE シャルドネ・リザーブ2023
¥2,640
SOLD OUT
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 TOMOÉシャルドネリザーブ 白/辛口 750ml/アルコール分12.5% 樽熟成によってもたらされた穏やかさと濃縮感を保ちつつ、すっきりした後味を堪能できるエレガントな印象。ワイン全体に陰影を造り、立体感のある1本に仕上げました。 レモンやグレープフルーツなど柑橘系果実のアロマ、レモングラスがほのかに香る。 パングリエ、ナッツのような芳ばしい香りが加わり、ゆっくりと複雑性が増す。 溌溂とした酸、タイトで引き締まったボディながら、 フレッシュな果実と樽の融合が楽しめる、清々しい味わい。
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安曇野ワイナリー シャルドネ2023
¥2,904
SOLD OUT
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 ・タイプ: 白・辛口 ・ぶどう品種: シャルドネ 100% ・内容量: 750ml ・ぶどう産地: 長野県 ・アルコール分: 12% ・飲み頃温度: 6℃~10℃ ・添加物: 酸化防止剤(亜硫酸塩) 短期間シュール・リーしたワインです。シュール・リーとは、発酵終了後、通常は取り除くオリの部分をあえて取らず、ワインと共に寝かせる製法です。ワインに酵母の旨味と香りをつけることができます。6ヶ月以上寝かせないとシュール・リーと明記できないので表示はありませんが、酵母の旨味と香りが生きたワインに仕上がりました。 酵母やパン、きのこのような香り、ふくよかで日本酒のニュアンスも感じます。グレープフルーツのような柑橘系の爽やかな香りとキノコや酒粕の様な複雑味のある香りを併せ持ち、飲み込むと熟した甘味を感じます。フレッシュな酸味と凝縮感のある果実味が特徴の辛口ワインです。 和食と相性バツグンです。焼き魚のような、通常は日本酒と合わせるお料理と合わせても美味しくいただけます。ぜひおためしください。
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安曇野ワイナリー ロゼ2023
¥1,980
SOLD OUT
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 ・タイプ: ロゼ・辛口 ・ぶどう品種: メルロ 35%、竜眼 24%、カベルネフラン 22%、カベルネ・ソーヴィニョン 16%、プティヴェルド 3% ・内容量: 750ml ・ぶどう産地: 長野県安曇野市・松本市 ・アルコール分: 12% ・飲み頃温度: 8~12℃ ・添加物: 酸化防止剤(亜硫酸塩) このロゼワインは、メルロやカベルネフランなどの赤ワイン用品種と白ブドウの竜眼をブレンド。赤ワインの渋味やコク、白ワインの爽やかさの両方を併せ持ったワインです。 ロゼワインというと、その可愛らしい色から甘くフルーティーなワインを想像しますが、このロゼは赤ワインの代表品種であるメルロとカベルネ・フラン、カベルネ・ソーヴィニョンから作られた本格的な辛口です。グラスに注ぐと、白桃や桜の花の様な香りのようなやさしい甘い香りがし、飲み込むとキリッとした酸味とほのかな渋味がやって来ます。華やかな香りとフレッシュさを持ちながらも、骨格のしっかりしたロゼワインです。 どんなお料理にも比較的合わせやすいワインです。少し冷やしてお魚料理、少し高めの温度でお肉料理と合わせてお召し上がりください。
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ひるぜんワイン 三座(ロゼ)
¥3,520
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 存在感のあるロゼの風格 あっさりした軽やかな口当たりのロゼワインです。 ほんのり甘さの残る「中口」に仕上げました。 Lot.20240516SRoブレンド比 甲州:47.9% ヤマブドウ:38.9% セミヨン:7.2% ピノグリ:1.2% シャインマスカット:0.3% --------------------------------------------------------------------------- 外観・・・鮮やかなチェリーピンクからサーモンピンクのニュアンスもあるロゼカラー。 香り・・・イチゴキャンディを思わせる香りが最初きて、 後からミントやハイビスカスティーのようなハーブティーのニュアンス。 味わい・・・アタックは穏やか。 優しさい果実味と柔らかく広がる酸味と甘みの余韻。 癒しのアフター。 料理と合わすなら 優しい冷燻のスモークサーモンにサワークリームを添えて。 和食系の白身魚のしんじょう揚げやアマダイのすり身流しのお吸い物。 生春巻きのスイートチリソースも良いでしょう。 SOMMELIER 坂下誠
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ひるぜんワイン CuFu 甲州2023
¥3,630
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 山梨県産の甲州ぶどうを使用いたしました。 甲州ぶどうの皮は赤紫色ですが、果汁は白っぽい色です。 この果汁を使って造られるため、甲州ワインは赤ワインではなく白ワインなのです。 柑橘系や青リンゴ、シダといったフレッシュな香りがあったり、 仕込み方によっては甘いコンポートの香りやヴァニラも感じます。 酸味は穏やかで、後味にほのかな苦味を感じるところも特徴です。 ほどよく甘い果実に爽やかな酸味が加わるバランスと、 独自の芳醇な香りのぶどうです。 --------------------------------------------------------------------------- 外観・・・光沢のある限りのなく透明に近いパールイエロー 香り・・・青みがかかった柚子やスダチのような和柑橘の香りと青りんごのニュアンス。 スワリングすると少し若草の香りとオイリーなアロマが出てきます。 味わい・・・フレッシュで味わいのあるバランスの良い穏やかな酸味と、 後からくるグレープフルーツの皮のようなビター感が心地よい。 料理と合わすなら すっきりした味わいはまず和食を思い浮かべさせる。 私なら鮎の塩焼きや岡山の清流に棲むアマゴの塩焼きに 和柑橘を添えて合わせたい。 後は野菜のゼリー寄せやオイル系パスタ。 SOMMELIER 坂下誠
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