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カッパ・シェフの日本わいん屋さん

関東甲信越地方 | カッパ・シェフの日本わいん屋さん

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  • 駒園ヴィンヤード Tao 駒園甲州2025

    ¥2,860

    ワイナリー様のHPからのコメントになります。 社名の由来になった自社最古の駒園圃場(標高460m,砂壌土、棚変形H 短梢)甲州種を100%使用。 ステンレスタンク密閉タンク/12℃〜14℃、駒園甲州なの特徴である豊かな果実味℃バランスの良い酸味が和食から洋食までマッチする白ワインです。

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  • 駒園ヴィンヤード Tao Caprice ブラン2024 日本ワインコンクール2025 金賞(部門最高賞)受賞!

    ¥3,080

    ワイナリー様からのコメントになります。 Capriceは「きまぐれ」と言う意味。 自社栽培の白ワイン用品種をセラーマスターの気まぐれで毎年違うレシピでブレンドしています。 2024は、甲州(5)、ソーヴィニヨン・ブラン(4)、シャルドネ(1)の5:4:1の割合でブレンド。 華やかなアロマがグラスいっぱいに広がり、凝縮した果実味、酸味、熟したフルーツのフレーバーが長く続く、バランスよいワインです。

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  • 駒園ヴィンヤード Cru Nishino ピノ・ノワール2023

    ¥4,400

    ワイナリー様からのコメントになります。 南アルプス市西野(標高270m、砂壌土、棚一文字短梢)「丸七圃場産」ピノ・ノワール種100%使用。ステンレス密閉タンクで3週間低温醗酵させ、搾汁後8ヶ月間フレンチオーク樽で熟成させました。特徴的な包み込むような優しくふくよかな香りと重厚な味わいを是非お試しください。

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  • のらのらふぁーむ ブラック・クイーン2023

    ¥2,900

    ワイナリー様のHPからのコメントになります。 リピーターが多いワインの新ビンテージです!! 信州産ブラッククィーンを100%使用、深い色合いとキレのある酸、プラムやカカオを想起させるアロマとスパイシーなニュアンスで、海外のワインにも引けを取らないボリューム感があります。しっかりとした骨格のワインで、長期瓶内熟成も可能な一品です。2023ビンテージは酸と果実味ともにしっかりしていてなかなかの出来栄え。すぐにお召し上がりいただいても良いですし、お客さまのお手元で寝かせておくこともオススメです!!

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  • のらのらふぁーむ 千曲川ワインバレーシリーズ カベルネ・フラン2024

    ¥3,900

    ワイナリー様のHPからのコメントになります。 自社栽培のぶどうのみを使用し、のらのらふぁーむのフラッグシップワインとしてリリースするワインです。2024年は厳しい気候の一年でしたが、このカベルネ・フランは非常に穏やかに生育し、優しく包み込むような豊かな味わいのワインとなりました。野生酵母発酵の後オーク樽熟成、補助品種としてではなく、単一だからこそ楽しめる味わいをお楽しみください。

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  • のらのらふぁーむ&ワイナリー 千曲川ワインバレーシリーズ ピノ・ノワール2023

    ¥3,900

    ワイナリー様のHPからになります。 のらのらふぁーむのプレミアムワインの千曲川ワインバレーシリーズの中でも人気ナンバー1ワイン、ピノ・ノワール2023がリリース。 造りは今までと変わらず、野生酵母発酵、オーク樽熟成のまま、古地図をイメージしたラベルと変わり、シンプルなラベルへとデザインが変わりました。 2023年は栽培期間の雨が少なく、気温の高い日々が続き非常に濃厚で果実味のあるぶどうができました。冷涼な雰囲気のある例年のものとは違うキャラクターのワインに仕上がっています。是非お試しください。なお完売の速い大人気ワインです、お早めに。

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  • のらのらふぁーむ&ワイナリー ナイアガラ・ドライ

    ¥2,000

    ワイナリー様のHPからのコメントになります。 のらのらふぁーむの大定番! ナイアガラ種で造った白ワインです。 お食事に合うようすっきりとした辛口に仕上げました。 花のような華やかな香りと、フレッシュな味わいが特徴です。

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  • のらのらふぁーむ&ワイナリー 龍眼2024 Dragon Eyes2024

    ¥2,000

    ワイナリー様のHPからのコメントになります。 長野県の土着品種「龍眼」又の名を善光寺ぶどうとも呼ばれるぶどう100%で造りました。血筋にヨーロッパのワイン品種の流れを汲むこのブドウは、穏やかな酸味と淡い味わい、ほのかに甘いニュアンスで日本人の食卓に寄り添ってくれます。

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  • ケントクワイナリー SAGAMI〜相模〜2025

    ¥2,750

    ワイナリー様のHPからのコメントになります。 〈自社産ブドウと市内農家とのコラボワイン〉 神奈川県相模原市にある自社農園産ぶどうに 市内で歴史あるブドウ園を営んでいる『みさわ園』様から 譲って頂いたMBAを用いたコラボワインです。 みさわ園様のMBAに自社のビジュノワール・シラー等を混醸しました。 酵母はラルマン社の物を使用。 色味は暗めのガーネット色。 MBAのまろやかな酸味とタンニンでフレッシュで 口当たりが良く、ライト~ミドルボディ位の飲みやすいワインです。 普段は生食用に栽培しているMBAを特別にワイン用に仕上げてもらいました。 高い糖度と色合いは良いブドウの証。 相模原のレジェンド農家さんの技術が詰まったワインに仕上がりました。 マスカットベリーA 日本ワインの父と呼ばれる川上善兵衛氏 によって開発された日本固有品種。 日本全国で栽培でされており、 醸造用と生食用を兼ねている 日本人にとって馴染み深いブドウ品種です。 品種紹介:ビジュノワール 山梨県果樹試験場が山梨27号とマルベックを 交雑して開発した新しいブドウ品種です。 フランス語で「黒い宝石」という意味があります。 その名の通り、果実は小粒で色が濃く、 凝縮感のあるブドウに育ちます。 豊富なタンニンとボディでコクのあるワインに 仕上がる期待の品種です。 産地:日本 原材料:ぶどう(神奈川県相模原市産) マスカットベリーA 57%  ビジュノワール   26% シラー 10% ブラッククィーン   7% アルコール分:11% 容量:750ml 亜硫酸:使用 醸造場所:ケントクワイナリー

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  • ケントクワイナリー Petit Manseng×Albarino2025

    ¥2,750

    ワイナリー様のHPからのコメントになります。 〈相模原産のプティマンサン・アルバリーニョで作った白ワイン〉 神奈川県相模原市の自社農園で栽培した プティマンサン・アルバリーニョで醸造した白ワインです。 酵母はラルマン社の物を使用。 25VT一押しの白ワイン 同一区画のプティマンサンとアルバリーニョを単一で仕込んだ後ブレンドしました。 今回はシャルドネも加えて王道の辛口白ワインに仕上げました。 ホールパンチにて軽く圧搾を行った後に20度以下の低温でゆっくり発酵を促しました。 青リンゴを感じるフレッシュな香りとプティマンサンらしい生き生きとした酸味が特徴。 ミネラル感を感じるみずみずしいフルーティな白ワインです。 品種紹介 プティマンサン フランス南西部、ピレネー山脈の麓で栽培されてきた品種。 小粒で房も小さく、果皮が厚いため収量は少なめですが、 雨による病気に強いという利点があり、日本の風土に合った品種として注目されています。 糖度が高く、生き生きとした酸味が特長。 アルバリーニョ スペインの北西部、大西洋沿いに位置するガリシア地方が原産地と言われている白ブドウです。 スペインのリアス・バイシャスを代表する品種で、ポルトガルでも多く生産されています。 比較的病気に強く、雨量の多いエリアでも育てやすいブドウで、 味わいは華やかで魅惑的な香りと豊かな酸が特徴。 海岸で多く栽培されているブドウだということもあり、 ミネラルが豊富でバランスの良い、「海のワイン」とも称され、 魚介との相性が良いのも魅力です。 シャルドネ 世界で最も有名な白ぶどう品種 気候や土壌、醸造法によって味わいや香りが 変化する品種で『ニュートラルなブドウ品種』と言われています。 産地:日本 原材料:ぶどう(神奈川県相模原市産) セパージュ: プティマンサン 61% アルバリーニョ 24.4% シャルドネ  14.6% アルコール分:11% 容量:750ml 亜硫酸:使用 醸造場所:ケントクワイナリー

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  • ケントクワイナリー TSUDOI2025

    ¥2,420

    ワイナリー様のHPからのコメントになります。 〈相模原市産黒ブドウ主体で作ったブランドノワール〉 神奈川県相模原市の自社農園で栽培した マスカットベリーAとシャルドネを主体として作ったブランドノワール。 品種ごとに醸した後、アッサンブラージュしました。 黒ブドウで白ワインを作るブランドノワールにシャルドネを加えました。 フレッシュな果実香と黒ブドウ由来のホロ苦みやタンニン分で 口当たり軽く、旨味を感じる仕上がりです。 酵母はラルマン社の物を使用。 久しぶりの再会を楽しい一時にしてもらいたい と願い”TSUDOI”と名付けました。 食事とのペアリングはもちろん楽しい会話こそが 最高のペアリングです! 品種紹介 マスカットベリーA 日本ワインの父と呼ばれる川上善兵衛氏 によって開発された日本固有品種。 日本全国で栽培でされており、 醸造用と生食用を兼ねている 日本人にとって馴染み深いブドウ品種です。 シャルドネ 世界で最も有名な白ぶどう品種 気候や土壌、醸造法によって味わいや香りが 変化する品種で『ニュートラルなブドウ品種』と言われています。 ピノノワール ブルゴーニュに代表される世界中で栽培されている 人気品種の一つ。 タンニンが少なく、酸はしっかりめで 繊細な味わいのワインになります。 冷涼な気候を好み、栽培が難しい事で有名です。 産地:日本 原材料:ぶどう(神奈川県相模原市緑区田名・中央区水郷田名) セパージュ: マスカットベリーA 57%  シャルドネ 24% ピノノワール 7% その他 12% アルコール分:11% 容量:750ml 亜硫酸:使用 醸造場所:ケントクワイナリー

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  • ケントクワイナリー Assemblage Rose2025

    ¥2,200

    ワイナリー様のHPからのコメントになります。 〈相模原産の赤ブドウを使用したロゼワイン!〉 神奈川県相模原市の自社農園で栽培した マスカットベリーA・ヤマソーヴィニヨンをベースにセパージュした辛口ロゼワイン 酵母はラルマン社の物を使用。 品種ごとの醸しを行ったのちにアッサンブラージュして少量生産しました。 色味は薄めのチェリー色。 トップのMBAのキャンディー香の中に ヤマソーの土っぽいニュアンスがありバランスの良い仕上がり。 冷やしても常温でも美味しく楽しめるロゼワインです。 品種紹介 マスカットベリーA 日本ワインの父と呼ばれる川上善兵衛氏 によって開発された日本固有品種。 日本全国で栽培でされており、 醸造用と生食用を兼ねている 日本人にとって馴染み深いブドウ品種です。 品種紹介:ヤマソーヴィニヨン 日本固有の山ブドウとカベルネソーヴィニヨン を交配した日本の風土向けに改良された交配種。 酸味は強めだか糖度も高く病害虫に強く、 収量が安定している。 ヤマブドウの持つ野性的な風味とすっきりとした酸、 カベルネ・ソーヴィニヨンの持つ上品で芳醇な香りは、 ワイン醸造用原料として適した品種と言える。 ピノノワール ブルゴーニュに代表される世界中で栽培されている 人気品種の一つ。 タンニンが少なく、酸はしっかりめで 繊細な味わいのワインになります。 冷涼な気候を好み、栽培が難しい事で有名です。 アルモノワール カベルネソーヴィニヨンとツヴァイゲルトレーベの 交配種で色が濃く、フルーティーでタンニンと酸の バランスが優れている。 カベルネソーヴィニヨンやメルローより ワインの評価が高い。 ブラッククィーン 日本ワインの父と呼ばれる川上善兵衛氏 によって開発された日本固有品種。 非常に色が濃く、豊かな酸味となめらかなタンニン が特徴のボリュームある辛口赤ワインになる。 産地:日本 原材料:ぶどう(神奈川県相模原市産) マスカットベリーA 48% ヤマソーヴィニヨン 38% ピノノワール    6% アルモノワール  6% ブラッククィーン  2% アルコール分:11.5% 容量:750ml 亜硫酸:使用 醸造場所:ケントクワイナリー

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  • ケントクワイナリー 相模和韻2024

    ¥2,200

    ケントクワイナリー様より微発泡のロゼ 相模と相撲の字体が似ているところからエチケットがお相撲さんなのが楽しい。

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  • ケントクワイナリー TSUDOI ”集い”2024

    ¥2,420

    ワイナリー様のHPからのコメントになります。 〈相模原市産黒ブドウ数種で作った白ワイン〉 神奈川県相模原市の自社農園で栽培した マスカットベリーA・ピノノワール・甲州・サンジョベーゼを 品種ごとに醸した後、アッサンブラージュした白ワインです。 黒ブドウで白ワインを作るブランドノワール仕立て。 フレッシュな果実香と黒ブドウ由来のホロ苦みやタンニン分で 口当たり軽く、旨味を感じる仕上がりです。 酵母はラルマン社の物を使用。 久しぶりの再会を楽しい一時にしてもらいたい と願い”TSUDOI”と名付けました。 食事とのペアリングはもちろん楽しい会話こそが 最高のペアリングです! 品種紹介 マスカットベリーA 日本ワインの父と呼ばれる川上善兵衛氏 によって開発された日本固有品種。 日本全国で栽培でされており、 醸造用と生食用を兼ねている 日本人にとって馴染み深いブドウ品種です。 ピノノワール ブルゴーニュに代表される世界中で栽培されている 人気品種の一つ。 タンニンが少なく、酸はしっかりめで 繊細な味わいのワインになります。 冷涼な気候を好み、栽培が難しい事で有名です。 サンジョベーゼ イタリア中部地方を原産とする 赤ワイン用ブドウ品種です。 世界全体の栽培量のほとんどが イタリアで生産されていますが、 栽培土壌の選り好みが少ない多産品種なので、 近年ではアメリカやオーストラリアでも栽培されており、 イタリア起源のブドウ品種としては 珍しい国際的な品種です。 甲州 日本を代表する固有品種「甲州」は、 淡い外観にフレッシュフルーツのような香りで、 スッキリとした味わいのワインを 生みだす白ブドウ品種です。 山梨県を中心に栽培されており、 前述した特徴のワインだけでなく、 栽培方法・醸造方法によって さまざまなスタイルのワインを生み出します。 産地:日本 原材料:ぶどう(神奈川県相模原市緑区田名・中央区水郷田名) セパージュ: マスカットベリーA 70%  ピノノワール 15% サンジョベーゼ 10% 甲州 5% アルコール分:11% 容量:750ml 亜硫酸:使用 醸造場所:ケントクワイナリー

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  • ケントクワイナリー MEGUMI2023

    ¥2,530

    ワイナリー様のHPからのコメントになります。 〈相模原産ぶどう100%で作った赤ワイン〉 神奈川県相模原市の自社農園で栽培した 赤ブドウ2品種をアッサンブラージュして醸造した 赤ワインです。 名前の由来である『MEGUMI』は 2021年に相模原市が認定された 『さがみはらのめぐみワイン特区』から 名付けました。 酵母はラルマン社の物を使用。 色味は明るめのルビーレッド。 控えめの酸味とタンニンでフレッシュで 口当たりの良い飲みやすいワインです。 2023VTのメグミはマスカットベリーAと ブラッククィーンのアッサンブラージュになります。 相模原の恵みと作り手の思いが詰まった ワインに仕上がりました。 ブラッククィーン 日本ワインの父と呼ばれる川上善兵衛氏 によって開発された日本固有品種。 非常に色が濃く、豊かな酸味となめらかなタンニン が特徴のボリュームある辛口赤ワインになる。 マスカットベリーA 日本ワインの父と呼ばれる川上善兵衛氏 によって開発された日本固有品種。 日本全国で栽培でされており、 醸造用と生食用を兼ねている 日本人にとって馴染み深いブドウ品種です。 産地:日本 原材料:ぶどう(神奈川県相模原市中央区水郷田名) セパージュ: マスカットベリーA 52%  ブラッククィーン  48% アルコール分:11.5% 容量:750ml 亜硫酸:使用 醸造場所:ケントクワイナリー

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  • ケントクワイナリー シャルドネ2023

    ¥2,860

    ワイナリー様のHPからのコメントになります。 〈相模原産のシャルドネで作った白ワイン〉 神奈川県相模原市の自社農園で栽培した シャルドネで醸造した白ワインです。 酵母はラルマン社のモノを使用。 ホールパンチにて軽く圧搾を行い、 フリーラン果汁のみを使用。 20度以下の低温で香りが立つように ゆっくりと発酵を促しました。 グリーン掛かったレモンイエローの若々しい色合い。 口に含むと軽やかな酸味とフレッシュな果実香が広がり、 後味に心地よい渋みが残る。 フレッシュでフルーティな飲みやすいワインに仕上がりました。 収穫日記 収穫日は2023年8月22日 早朝の涼しい時間帯から 収穫を行い畑で丁寧に選果を行い 自社ワイナリーに運びました。 品種紹介 世界で最も有名な白ぶどう品種 気候や土壌、醸造法によって味わいや香りが 変化する品種で『ニュートラルなブドウ品種』と 言われています。 産地:日本 原材料:ぶどう(神奈川県相模原市緑区田名シャルドネ100%) アルコール分:11% 容量:750ml 亜硫酸:使用 醸造場所:ケントクワイナリー

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  • ケントクワイナリー Syrah シラー2023

    ¥2,970

    ワイナリー様のHPからのコメントになります。   〈相模原市産のシラーで作った赤ワイン〉 神奈川県相模原市の自社農園で栽培した シラーで醸造した赤ワインです。 酵母はラルマン社の物を使用。 色味は淡いパープル色でフレッシュな印象 シラー特有のスパイシー香がほのかに香る 穏やかな酸味とタンニン分がバランスよく果実味が感じることが出来る バランスが良くゆっくりと楽しんで貰いたい1本です。 2023VTケントクワイナリーのトップキュベになります。 品種紹介 フランスコート・デュ・ローヌ地方原産の赤ワイン用ブドウ品種。 濃い紫を帯びたガーネット色。 フルーティさとタンニンのバランスが良く、 スパイシーでパワフルな風味が特徴の赤ワインに なります。 日本でも栽培面積が増えており、日本の風土に合う 品種だと言われています。 収穫日記 収穫日は2023年9月8日 早朝の涼しい時間帯から 収穫を行い畑で丁寧に選果を行い 自社ワイナリーに運びました。 産地:日本 原材料:ぶどう(神奈川県相模原市中央区水郷田名・緑区田名) セパージュ: シラー 88% メルロー 12% アルコール分:11.5% 容量:750ml 亜硫酸:使用 醸造場所:ケントクワイナリー

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  • シャトー酒折 エステート マスカット・ベーリーA2023

    ¥3,630

    ワイナリー様のHPからのコメントになります。 優しい熟成感のMBA ワイナリーすぐ横にある自社畑で収穫されたマスカットベリーA種で造られたワイン。口に含むとベリー系の果実の風味がボリュームをもって感じられ、アフターにはほど良いタンニンが残ります。 Tasting テイスティング コメント 外観は透明度が高く美しい輝き、ややオレンジがかった淡いルビーの色調です。香りはチェリーのコンポート、コーヒー、青コショウのようなアロマを感じられ、ベリーA特有のキャンディ香は控えめです。次第に空気と触れることで、果実と樽由来のロースト香が引き立ちます。口当たりは渋みが少なく酸味も穏やかで、程よい果実味と旨味の伴ったボリューム感のある味わいです。余韻には熟したイチゴのフレーバーが心地よく残ります。 料理との相性 タンニンが穏やかでうまみのある味わいのため、すき焼きや鰻のかば焼きなど醤油を使用した甘辛い料理との相性が良いです。また肉類を使った料理であれば、脂身の少ないひれ肉や馬刺しなども相性が良いです。 Wine Making ヴィンテージ 2023年は最良の年となりました。6月は過去5年間で最も多い降水量を記録しましたが、6月上旬に集中していたために葡萄の生育には影響がありませんでした。葡萄の成熟期である7月~10月も降水量は少なく、安定した天候にめぐまれ、病果の発生は少なく、葡萄は健全に熟していきました。ただ気温は9月下旬でも30℃を超える日もあり、残暑が厳しく葡萄は酸味の穏やかなものとなりました。 醸造 除梗破砕後、樹脂タンクで発酵を行いました。酵母はピノノワールの様な色合いとストラクチャーを良好にする酵母RC212を使用しました。収穫したブドウのpHは3.7と高めだったため、健全な発酵を促すために補酸しております。発酵は空調管理が可能な部屋で行い、発酵温度は20℃〜33℃で発酵開始11日目に搾汁しました。そして3日後には澱引きを行い、直ちに亜硫酸を添加してフレンチオークの旧樽3本に移しました。その後、2025年4月まで約18カ月樽熟成しました。樽出し後は緩めのペーパー濾過を行った後にボトリングしました。 生産本数 878本 収穫日 10月7日 収穫時糖度 20.4 酵母 RC212 発酵 樹脂タンク 総酸度 6.00 pH 3.76

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  • シャトー酒折 甲州樽熟成2024 i-vines vineyard

    ¥2,640

    ワイナリー様のHPからのコメントになります。 樽香と果実味の絶妙なハーモニー 醸造用葡萄として栽培された甲州種を シャトー酒折が果実本来の風味を生かしながら フレンチオークの木樽で熟成させることで さわやかな果実味の中に まろやかさを備え持ったワインに仕上げています。 テイスティング コメント 色調は濃い目のイエローで、ほのかにアンバーがかっています。樽の香りは控えめで、トップには白い花の香りを感じ、空気に触れ、温度が少し上がると次第に桃などのストーンフルーツ、熟したリンゴの香りが現れます。口に含むとまろやかで熟した果実のようなボリューム感のある味わいです。中盤からはブンタンなどの和柑橘の酸味と樽由来のローストされた味わいがバランスよく広がり、余韻が続きます。 料理との相性 樽熟成由来のふくよかな香味を感じられますので、オイル系のパスタや鶏肉、豚肉を使用した料理(香草焼き、水炊き、しゃぶしゃぶなど)にも合います。また、生ハムや燻製された料理、天ぷらとも相性が良いです。 Wine Making ヴィンテージ 2023年は最良の年となりました。6月は過去5年間で最も多い降水量を記録しましたが、6月上旬に集中していたために葡萄の生育には影響がありませんでした。葡萄の成熟期である7月~10月は降水量が少なく、安定した天候にめぐまれ、病果の発生は少なく、葡萄は健全に熟していきました。ただ気温は9月下旬でも30℃を超える日もあり、残暑が厳しく葡萄は酸味の穏やかなものとなりました。また葡萄は一旦5℃の冷蔵倉庫で保管し、9月29日に仕込を行いました。 醸造 甲州の樽熟成は、繊細な甲州種の特性に樽の香味が調和しつつ、芳醇な味わいを付与させることに注意しながら醸造しております。2023年は甲州 i-vines vineyardとして商品化したステンレスタンク発酵のワインを樽熟成したワインと、試験的に樽発酵・樽熟成したワインをブレンドして仕上げています。 ステンレスタンクでの発酵にはクリーンで上品なアロマを与える酵母(VL-1)を使用し、約14℃の低温下で21日間発酵しました。2月に10樽、4月に1樽のフレンチオークに移動し、約3~5カ月の熟成を行いました。試験醸造の樽発酵は、9月22日からフレンチオーク3樽を使用し、1樽は上品なアロマを与える酵母(VL-1)、2樽は丸みのある柔らかな味わいをもたらす酵母(D47)を使用し、発酵終了後約6カ月樽熟成しました。そして、これらのワインを7月初旬にブレンドし、濾過の後にボトリングしました。 生産本数 4,423本 収穫日 9月19~27日 収穫時糖度 14.78 酵母 VL-1 発酵 ステンレスタンク発酵、樽熟成 総酸度 5.85 pH 3.27

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  • シャトー酒折 マスカット・ベーリーA クレーレ2024 i-vines vineyard

    ¥1,980

    SOLD OUT

    ワイナリー様のHPからのコメントになります。 軽やかでチャーミングな辛口ロゼ 赤ワインと白ワイン、どちらにするか迷ったらロゼ! お肉でもお魚にも合わせやすい万能なワイン 毎年8月下旬から9月上旬にかけて、キュヴェ・イケガワを産する畑では葡萄の恵みを果実にいっぱい蓄積されることを期待しつつ、一部の房を早期に収穫します。これまで葡萄の品質を上げるために早期に収穫した葡萄を土にかえすことはありましたが、キュヴェ・イケガワにも劣らない果実味を持つロゼワインができるはずだと考え、シャトー酒折では葡萄に適した酵母選択と温度管理を行いながら、キュヴェ・イケガワのもつイチゴのような豊かな香りと滋味溢れる余韻に、爽快な酸味と果実味が加わった新たなベリーAのスタイル「クレーレ」は誕生しました! ☆製造部がおススメする相性の良い料理☆ ■ハムとチーズのサンドイッチ □メキシカンサラダ ■ ご紹介したインスタライブはこちら↓ https://www.instagram.com/p/CvjmuL-pTo4/ 色 ロゼ 品種 山梨県産マスカットベリーA種100% アルコール度数 12% 容量 750ml 味わい 辛口 飲み頃温度 8〜10℃ Tasting テイスティング コメント 輝きのある、桜色の様な淡いピンクの色調。アロマティックな香りがしっかりと広がり、イチゴの香りが主体でラズベリーなどの赤系果実やメロンの様に華やかな印象。口当たりはドライですが果実由来のボリューム感と酸味が調和しており、飲み心地の良い味わいです。 料理との相性 フルーティーで華やかな印象があり、白と赤の両方の特性を持ち合わせているためBBQ、日本のお節料理などと相性が良いです。また中国、韓国、タイ、ベトナムなどアジア料理とも合わせやすいです。様々なお料理に合わせやすいので、カジュアルにお料理と組み合わせていただけるワインです。 Wine Making ヴィンテージ 2024年は猛暑の年でした。6月は過去5年間で2番目に多い降水量を記録し、病果の発生が心配でしたがそれほど大きな被害はありませんでした。8月は猛暑が続き、下旬の台風10号の影響により過去5年間で最も多い降水量を記録しました。2023年と比較して色づきが淡いため、10月中旬に収穫するキュヴェ・イケガワ向けの果実の品質が向上するように例年より多くのブドウをクレーレ向けに早期収穫しました。 醸造 ブドウは除梗破砕後に搾汁機の中で液抜きをせずに果汁と果皮の接触を行い、約2時間後に搾汁を行いました。搾汁率は77.8%で例年より高く、台風10号の影響を受けたと思われます。翌日に果汁の澱引きを行いました。酵母はエステルの生成が豊富で品種特性を引き出し、アロマティックなワインにするXarOmを使用しました。そしてステンレスタンクで17日間の低温発酵を行いました。その後澱下げ剤を添加し、冷却処理による酒石の安定、濾過を行いボトリングしました。 生産本数 1,713本 収穫日 9月2日~5日 収穫時糖度 17.5 酵母 XAROM 発酵 ステンレスタンク 総酸度 5.8 pH 3.81

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  • シャトー酒折 エステート シラー2023

    ¥3,850

    ワイナリー様のHPからのコメントになります。 繊細な味わいの日本のシラー 自社畑(Estate)で収穫されたシラー種で造った赤ワイン。 胡椒などのスパイシーさが オリエンタル調を感じさせます。 優しく繊細な味わいの中でバランスのとれた 日本ならではのエレガントなシラーです。 テイスティング コメント 色調はやや淡く、少しオレンジがかったルビー。トップの香りはシラー特有のスパイシーな香りを感じ、空気と触れるとベリー系果実やスミレの花のような香りが感じられます。時間経過とともに甘草などのハーブの香りが徐々に感じられます。口当たりはやわらかく、酸味が穏やかでタンニンは控えめな味わいです。余韻に柔らかなタンニンと果実感が心地よく残り続けます。オーストラリアのシラーズと比較すると、繊細でエレガントさを感じる日本的な味わいのワインに仕上がっています。 料理との相性 柔らかいタンニンのため、ソース系で味付けをしたステーキより塩コショウで味付けをした赤身の牛肉と相性が良いです。また、鹿や猪などのジビエ料理に合わせるのもおすすめです。 Wine Making ヴィンテージ 2023年は最良の年となりました。6月は過去5年間で最も多い降水量を記録しましたが、6月上旬に集中していたために葡萄の生育には影響がありませんでした。葡萄の成熟期である7月~10月も降水量は少なく、安定した天候にめぐまれ、病果の発生は少なく、葡萄は健全に熟していきました。ただ気温は9月下旬でも30℃を超える日もあり、残暑が厳しく葡萄は酸味の穏やかなものとなりました。 自社農園のシラーは5つある自社農園の中で2号園、3号園に植えられています。またそれぞれの畑には異なるクローンのシラーを栽培しています。2号園のブドウは着色良好ですが果粒が密集しているため、ベレーゾン以降に玉割れが発生することや、房の内側が熟しきらない等の問題があります。しかしここ数年は生食用葡萄の摘粒作業や房づくりの技術を応用することで、ブドウが完熟するように管理できるようになりました。また3号園のブドウは2号園と真逆の特徴を持っています。房はブドウの粒同士が密着しないでバラけている“ばらっ房”で、畑の風通りや日光の入り具合も良好ですが着色については課題があります。どちらの畑のシラーも、毎年トライ・アンド・エラーを繰り返しながら品質向上に勤めています。 醸造 収穫後16℃の空調管理を行っている部屋で一晩保管し、翌日に除梗破砕をしました。なお除梗破砕後は醪に混入した葡萄の梗をできるだけ取り除きました。そしてベジタブルな印象を軽減し、スパイシーな香りをもたらす飲み易いローヌスタイルに適した酵母 GREを使用しています。発酵は空調管理の可能な部屋で行い、発酵温度は18℃~34℃です。発酵開始7日目に搾汁しました。そして2日後に澱引きを行い、直ちにフレンチオークの旧樽3本に移動して約19カ月間の樽熟成を行いました。樽から出した後は1回の緩めの濾過を行い、ボトリングしました。 生産本数 999本 収穫日 2号園:8/31、3号園:9/15 収穫時糖度 2号園:18.3、3号園:17.7 酵母 GRE 発酵 樹脂タンク 総酸度 5.98 pH 3.94

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  • シャトー酒折 エステート マスカット・ベーリーA2021

    ¥3,630

    ワイナリー様のHPからのコメントになります。 外観は透明度が高く美しい輝き、ややオレンジがかった明るいルビーの色調です。香りのトップにコーヒー、ほのかにキノコや腐葉土の香り。次第に空気と触れることで、イチゴやダークチェリーのジャムなどの香りが現れ、果実とロースティーな香りが心地よく感じられます。またベリーAの特徴的なキャンディー香は少ないです。口当たりは渋みが少なく酸味も穏やかで、ダークチェリーのような果実味とボリューム感のある味わいです。余韻にはイチゴのフレーバーが心地よく残ります。 料理との相性 タンニンが穏やかでうまみのある味わいなので、すき焼きや鰻のかば焼きなど醤油を使用した甘辛い料理との相性が良いです。また肉類を使った料理であれば、脂身の少ないひれ肉や馬刺しなども相性が良いです。 2021年の4月~5月は天候が比較的安定し、6月の降水量も平年並みでした。7月~8月はまとまった降雨があり、日照量も例年と比べて少ない年でした。そのため病果の発生リスクは高まりましたが、自社農園は池川氏が独自の防除暦を天候に応じて作成するため、大きな被害はありませんでした。しかし7月の日照不足より糖度はあまり上がらず、色づきも十分ではありませんでした。さらにこの年は、酒折の圃場で獣害が頻繁に発生しておりました。そのため良果を選別して収穫したため、例年より収量が少ないヴィンテージでした。 醸造 除梗破砕後、樹脂タンクで発酵を行いました。酵母は、ピノノワールの様な色合いとストラクチャーを良好にする酵母RC212を使用しました。収穫したブドウのpHは3.6と許容範囲であったため、補酸は行っていません。発酵は空調管理が可能な部屋で行い、発酵温度は29℃~34℃で発酵開始7日目で搾汁しました。そして11月上旬には澱引きを行い、直ちに亜硫酸を添加し、フレンチオークの旧樽2本に移しました。その後、2023年の3月まで約16カ月の樽熟成しました。樽から出す一週間前には卵白清澄を、澱引きをして、緩めのペーパー濾過を行いボトリングしました。

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  • シャトー酒折 デラウェア2024

    ¥1,980

    SOLD OUT

    ワイナリー様のHPからのコメントになります。 さっぱりした甘みが心地いい! 優しい甘みの中にすっきりとした酸味があるので ゴクゴク飲めちゃうバランスの良い白ワイン ちょっとワインが苦手、という方や 初めてワインを飲んでみる、という方に ぜひ一度お試しいただきたいワインです ☆製造部がおススメする相性の良い料理☆ ■マカロニサラダ (オリーブオイル+マスタード+はちみつのドレッシング) □パイナップル入りクリームチーズ ■レーズンバターサンド □スパイスカレー テイスティング コメント 色調は淡くオレンジがかったイエロー。グラスに注いだ直後はブドウ品種の特徴的な香りを感じ、その後パイナップルなどのトロピカルフルーツ、わずかにレモンのような爽やかな柑橘香を感じられます。口に含むとジューシーなブドウ本来の果実味と酸味が口中にひろがり、まるでブドウを口いっぱいにほおばっているような印象を感じられます。ワインをあまり飲まない方にもお勧めしたいフルーティーな味わいのワインです。 料理との相性 果実が持つジューシーさをそのまま感じられますので、良く冷やして食前、食後酒にワイン単体でもお楽しみいただけます。アウトドアでのバーベキューや焼き肉、焼きそば、お好み焼きなど料理とも相性が良いです。またスパイスのきいたカレーなどエスニック料理に合わせるのもおすすめです。 Wine Making ヴィンテージ 2024年は猛暑の年でした。6月は過去5年間で2番目に多い降水量を記録し、病果の発生が心配でしたがそれほど大きな被害はありませんでした。7、8月は猛暑が続き、ブドウの生育が進みました。例年に比べると酸味は穏やかで、果皮の色合いも強いブドウが収穫されました。 醸造 2024年は甲府地区の一部の畑で収穫数量が減少しました。そのため穂坂地区のブドウと一緒に仕込まなければならず、さらに猛暑の影響で甲府地区の収穫は例年より早まりました。ですが甲府地区のブドウは病果がほとんど見られませんでしたので、収穫後すぐにワイナリーへ搬入、亜硫酸をスプレーして5℃以下のセラーで保管することにより穂坂地区のブドウと一緒に搾汁することが出来ました。搾汁率は果粒が小さめため63%と通年より低くなりました。フリーランとプレスランに分けて、果皮から出てくるポリフェノールを取り除くためにPVPPを添加しました。澱引きをした後にこの2つの果汁をブレンドし、糖度20度まで補糖しました。酵母は果実の持つ香りを十分に引き出す酵母VL-1を使用しました。それによりトロピカルフルーツや柑橘類の香り引き出し、フレッシュでクリスプな味わいになると考えています。発酵温度は13~14度で、8日目に酸と甘みのバランスの良好になった時点で亜硫酸を添加し、品温を5度まで下げることで発酵を停止させました。 生産本数 4,044本 収穫日 7月22日~8月9日 収穫時糖度 13.4 酵母 VL-1 発酵 ステンレスタンク 総酸度 10.2 pH 2.95

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  • シャトー酒折 甲州ドライ2024

    ¥1,980

    SOLD OUT

    ワイナリー様のHPからのコメントになります。 酒折といえば甲州ドライ! シャトー酒折を代表するトップセラー商品♪ 伊勢志摩サミットでも供され、様々なコンクールで受賞 その品質はお墨付き 迷ったらコレ!迷わなくてもコレ! シャトー酒折といえば甲州ドライです! テイスティング コメント 色調は淡く透明に近いレモンイエロー。香りは白い花や桃、熟した和柑橘やリンゴなどが華やかに感じられます。味わいは軽快な口当たりで、フレッシュな酸味と果実味、そして旨味を感じます。余韻はすっきりとして飲みやすい印象です。また温度が上がることで甲州特有のほろ苦さが徐々に感じられます。温度変化によって表情が変わりますので、時間をかけて楽しむのもおすすめです。 料理との相性 甲州種の繊細な個性を活かした味わいのため、素材本来の味わいを損なうことなくお料理と合わせることが出来き、特に和食全般によく合います。刺身、寿司、天ぷら、ポン酢で食べる鍋物や酢の物、野菜の煮物などと相性が良いです。また出汁や味噌などの和の調味料と合わせるのもおすすめです。 Wine Making ヴィンテージ 2024年は猛暑の年でした。6月は過去5年間で2番目に多い降水量を記録し、病果の発生が心配でしたがそれほど大きな被害はありませんでした。8月は猛暑が続き、下旬の台風10号の影響により過去5年間で最も多い降水量を記録しました。そのため9月上旬に収穫されるブドウは影響を受けました。9月の天候は安定しましたが、気温は依然と高い状況でした。10月になり秋らしい気配を感じ始めましたが、仕込み終盤で降水にみまわれました。そのためブドウは病果が少な少なくて各生産者とも収穫量は増えましたが、猛暑による影響で酸味の穏やかな葡萄となりました。 醸造 甲州ドライは山梨県内の様々な地域の甲州種のブドウをブレンドしています。2024年のブレンド比率は甲府地区が45%、一宮地区が34%、穂坂地区21%です。搾汁率は約78%で、例年通り果汁をフリーランとプレスランに分けています。甲州種特有の苦みをコントロールする為にフリーランには必要最小限、プレスランにはフリーランの6倍のPVPPを添加しました。これら2つの果汁を澱引き後にブレンドすることで、果皮付近に含まれるブドウ本来の風味を活かした果汁になると考えています。酵母は2種類使用しています。9月中旬に収穫、搾汁した果汁にはフレッシュでフルーティな印象を与え、柔らかな口当たりをもたらす酵母(ICV Opale)を使用しました。9月下旬に収穫、搾汁した果汁にはフローラルでトロピカルな香りを引き出し、果実の酸味を強く感じる酵母(VL-1)を使用しました。発酵は13℃~15℃で約18日間で終了し、11月21日には第1回目の粗い澱引きを行いながらブレンドしました。そして1月より順次濾過、ボトリングを開始しています。 生産本数 26,700本 収穫日 9月8~11日、30日 収穫時糖度 13.9~14.2 酵母 ICV Opale、VL-1 発酵 ステンレスタンク 総酸度 6.45 pH 3.35

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