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ふらのワイン バッカス2024
¥3,080
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 柑橘系果実やハーブを思わせる香り、程よい酸味と豊かな果実味を感じる白ワイン。
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ふらのワイン 羆の晩酌2023 動物支援プロジェクト対象ワイン
¥3,580
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 富良野に自生する山ぶどうとセイベルを掛け合わせた「ふらの2号」使用。山ぶどうならではの際立つコクと酸味がスパイシ ーに自己主張。果実の風味と渋みも程よく調和。 ※こちらの商品は 「動物支援プロジェクトシリーズ」 のワインとなり、価格の中から500円を動物保護をしている団体に寄付させて頂きます。 是非ワインを購入して動物支援にご協力をお願いいたします。 詳しくは「動物支援プロジェクト」をご覧ください。
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都農ワイン プライベートリザーブ マスカット・ベーリーA2021
¥4,620
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 マスカット・ベーリーAに私たちはさらなる可能性を求めました。それは長期樫樽貯蔵です。 数ヶ月ステンレスタンクで寝かせ、さらにフレンチオークでじっくり熟成させました。熟成を重ねたマスカット・ベーリーAは、オークの香りと果実香が心地よい調和をみせ、上品な味わいに仕上がっています。 プライベートリザーブ マスカット・ベーリーAの受賞歴はこちらから ヴィンテージ [2021ヴィンテージレポート] 2021年は、休眠期から暖かい冬が続きました。 萌芽期も同様に暖かい日が続き、例年より1週間程度早い生育で進みました。開花期は順調な生育でしたが、開花時期のみ連日の雨となり、病気に苦戦しました。 梅雨が明けると夏日がしばらく続きますが、晴と雨を繰り返します。 成熟期、収穫期の8月上旬から前線が停滞し連日の雨に悩まされた年でしたが、天候の回復によって熟度は上がり、例年並みの品質でワインを造ることができました。 [2021メイキングレポート] 品種本来のフルーティーな香りを出すために、2日間ほど低温で果実を浸漬した後、かもし発酵を行いました。 櫂入れ、液循環を行い、果実の持つ華やかな香りを前面で楽しめるよう、発酵終盤にかけて30℃を超えないよう温度管理をしてきました。 その後、発酵、オリ引きの終わったワインを数ヵ月間ステンレスタンクで寝かせ、フレンチオークの中で熟成させました。 定期的に状態を管理し、熟成に入って2年目くらい経過したところで徐々にタンニンの角が取れ、味わいの変化を感じられるようになってきました。 4年目に入ると濃縮感のレベルが一段と上がり、熟成のピークを迎えたと判断し、オリを吸わないよう慎重に樽上げをした後、瓶詰を行いました。 テイスティングコメント [熟成を感じるガーネット] 穏やかな熟成を感じさせる、澄んだ輝きのあるガーネット。 グラスを回すとキラキラとした赤色のニュアンスが現れ、時間の経過による美しい色調の変化が見て取れます。 粘性は中程度で、落ち着きと品のある印象を与えます。 [果実と樽が調和したエレガントな香り] イチゴやドライクランベリーを思わせる鮮やかな果実の酸味に、穏やかなバニラのような樽香が重なり、グラスいっぱいに広がります。 スワリングすると紅茶や腐葉土のニュアンスが現れ、さらに乳製品やバナナを思わせる香りも加わり、よりエレガントで奥行きのある複雑な香りへと変化していきます。 [果実から熟成へ移ろう美しい味わい] 口に含むとベリー感あふれる豊かな果実味が広がり、続いて味わいの軸となる酸味、心地よいタンニンが全体をバランスよく引き締めます。 後半には果実由来の酸味が熟成感のある柔らかな酸へと表情を変え、枝付きレーズンを思わせる木質的で落ち着いた余韻が長く続きます。 [和食やスイーツとの幅広いペアリング] 飲み頃温度は12~15℃。香りが開き、複雑な味わいをより一層楽しめます。 お醤油との相性が良く、すき焼きや肉じゃが、天つゆで味わう根菜の天ぷらなどの和食がおすすめです。 また、オランジェットなどのチョコレート菓子とも好相性。 TsunoWine&Bakeryからは、もっちりと濃厚な「ショコラショコラ」や、果実味に寄り添う「ミックスベリーデニッシュ」とのペアリングもおすすめです!
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都農ワイン 牧内アンウッディド シャルドネ2025
¥2,970
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 自社農園で栽培したシャルドネのみを使用しました。オーク樽を使用せずにステンレスタンクで低温発酵しました。シャルドネ自身がもつ果実味、フルーティーさと、牧内台地の自然、風土が醸し出したフレグランス(芳香)をお楽しみください。 シャルドネ アンウッディドの受賞歴はこちらから ヴィンテージ&メイキング [2025ヴィンテージ&メイキングレポート] 2025年は、暖冬の影響で春が早く訪れます。例年より1週間ほど遅い萌芽を迎えました。5月の開化期には、大雨など不安定な気候でしたが、梅雨自体は早く上がってくれました。しかし、梅雨が明けた後もしばらく雨が降るなどし、豪雨と猛暑で暑い日が連日続きました。7月後半からは天気が回復し、8月の収穫時期になると気候が安定して熟度があがり、後半の豊富な日照のお陰で、香りも豊かなぶどうでワインをつくることができました。収穫後は、最新の搾汁機ユーロプレスにてゆっくりじっくり搾汁し酸化を抑えました。オーク樽を使用せずにステンレスタンクで低温発酵。豊富な日照のお陰で香りが華やかなぶどうでワインを造ることができました。 テイスティングコメント [淡い輝きのあるレモンイエロー] 淡い輝きのあるレモンイエローの色調。 透明感があり粘性は優しめ。色合いからも若々しい印象を感じます。 [南国フルーツの甘やかさの奥にさわやかな香り] バナナや洋ナシのような甘やかな香りが第一印象。 リンゴの蜜のような凝縮された果実感の奥にスッキリとした柑橘系の香りとクチナシなど白い花を想わせるさわやかな香りが感じられます。 スワリングするとより複雑な香りの広がりが楽しめます。 [果実の甘みと心地よい後味] 果実の甘みを伴う厚みのある味わいが口全体に広がります。 完熟リンゴやハチミツのような甘さを優しい酸味が下支えして続きます。 後半には柑橘の心地よい苦みが落ち着きのある後味を形成しています。 [幅広いお料理と合わせて] 飲み頃の温度は10~12℃あたりがおすすめです。 甘エビのお刺身や新玉ねぎと日向夏のサラダなどお料理の序盤からはもちろん、キスやレンコンの天ぷら、焼きガキなどメインとも抜群の相性を見せてくれるでしょう。 都農ワイン&ベーカリーでは、サーモンキッシュやクロワッサンサンドなどがおすすめです。。 『最強 日本ワイン 完全ガイド』に紹介されました。 ホーム 白ワイン 牧内ビンヤード ぶどう品種で探す シャルドネ 味わいで探す やや辛口 価格帯で探す 2,000円~2,999円 香港インターナショナル ワイン&スピリッツコンペティション 受賞ワイン
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都農ワイン プライベートリザーブ ピノ・ノワール2024
¥4,620
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 宮崎の陽と風が育んだピノ・ノワール お肉料理とともに、余韻まで長く楽しめる 贅沢な赤ワイン 「都農でピノ・ノワールをつくりたい」私たちは、温暖な地域では栽培が難しいといわれる、ピノ・ノワール栽培に挑戦しました!これまで築き上げてきた、土づくりや月齢管理、そして、整枝剪定などの栽培技術を駆使し、納得いくピノを収穫できました。 南国都農町生まれのピノ・ノワールをぜひ、お楽しみください。 ヴィンテージ [2024ヴィンテージレポート] 2024年は暖冬の影響で春が早く訪れ、例年より1週間、早い萌芽を迎えました。5月の開化期までも気候は安定していましたが、高温続きで開花時期も早くなりました。梅雨の雨量は例年並み。梅雨が明けると猛暑日が続き暑い日が連日続きます。7月、8月と雨が少なく、台風の影響を受けないまま収穫することができました。 [2024メイキングレポート] 収穫中の畑での選果、さらに選果台を使って丁寧な選別を行って仕込みました。フルーティーな香りを出すために、低温で果実を浸漬した後に発酵させました。かい入れだけで果皮からの旨味を引き出す作業を続け、伝統的なバスケットプレス機で低圧で搾汁し、その後、フレンチオークで10ヶ月ほど樽熟成を行い、最低限の濾過をして瓶詰しました。 テイスティングコメント [黒みを帯びたガーネット] 黒みを帯びたガーネットの印象。グラスの縁にはオレンジがかったニュアンスが見られます。粘性は意外にも軽やかでピノ・ノワールらしい繊細さも感じます。 [立体的で複雑な香り] カシスやブラックベリーなどの黒い果実の凝縮された香りが主体となり、スミレのような華やかさが良いアクセントになっています。さらに針葉樹を思わせる清涼感のある香りや、樽熟成由来の土っぽさが奥行きを与えます。時間の経過とともに紅茶のような落ち着いたニュアンスやほのかな樽香が現れ、香り全体に複雑さと上品さをもたらしています。 [力強さとエレガンスの調和] アタックは力強く、しっかりとした骨格とタンニンが存在感を示しています。カシスやブラックベリーなどの生き生きとした酸味が調和し、奥行きのある味わいに仕上がっています。余韻には甘味とスパイス、土のニュアンスが長く続き重厚さとエレガンスさを両立しています。 [幅広いお肉料理と相性ピッタリ!!] 骨格とタンニンがしっかりしているので幅広いお肉料理に合わせられそうです。ベリーソースを添えた鴨肉のローストやデミグラスソースで煮込んだ牛タンシチュー、牛頬肉の赤ワイン仕込み、味付けをしっかり行ったスペアリブなど、濃厚なソースや味付けにも負けない印象です。 TSUNOWINE&BAKERYのパンと合わせるなら『ごろっとかぼちゃとクリームレーズン』がおすすめ!秋を思わせるワイン『ピノ・ノワール』と秋の食材である『かぼちゃ』を使ったパンのマリアージュはとてもおすすめです。素材のクリームチーズと干しブドウも相性ピッタリ♪ 飲み頃温度は14~15℃くらいの常温でお楽しみ下さい。 [熟成しても楽しめそうな味わい] 味わいに濃縮感があり、タンニンも豊かなので、熟成も楽しめそうです。全体的にレンガ色のニュアンスもあるため、色合いから樽による熟成も伝わってきます。濃縮感ある果実味とタンニンがどのように変化していくのか私たちも楽しみに見守っていきたいと思います。
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都農ワイン キャンブルスコ・レッド
¥2,200
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 キメ細かい泡とグラデーション奏でる色合い、 柔らかいタンニンが上品な味わいの キャンベルの醸し仕込み。 【2019冬に新登場!!】 キャンブルスコはキャンベル・アーリー種から作られた炭酸含有のワインです。都農町で戦後間もない頃から栽培され、尾鈴ブドウの歴史を支えてきた品種です。そんな中、都農ワインでは試行錯誤を繰り返し、今回新商品を開発しました。それがキャンブルスコ『レッド』です。品種本来の凝縮した香り・程よいタンニン・親しみやすい飲み口で、ガス圧を充填した上品な味わいをお楽しみください。 テイスティングコメント [落ち着きのあるガーネット色] 全体に少しオレンジのニュアンスが感じられるクリアなガーネットの色調です。少し落ち着いた色調ですが、グラスの底から立ち上がる細かい泡からはハツラツとした爽やかな印象もうかがえます。粘性は弱くサラリとし、アルコール度数控えめな優しい味わいを感じられます。 [凝縮感のある果実味とほのかな樽香] ドライイチジクやレーズンのような凝縮感のある果実味に加え、オレンジピールやオランジェットなどの柑橘のニュアンスある洋菓子のような甘い香りが全体に広がります。樽熟成によって生まれたバニラやスパイスの香りもほのかに広がり、バランスの良い上品な味わいを期待させます。。 [バランスの良い、親しみやすい味わい] ワインを口にふくむと最初に凝縮感のある果実の甘さが弾ける泡とともに口いっぱいに広がります。そこへ、オレンジの皮のような爽やかな苦みやブドウ由来のタンニンの程よい渋みが加わることで、全体の味わいのバランスを整えてくれます。後半にはキャンベル・アーリーの特徴香であるイチゴのようなニュアンスも顔をのぞかせ、もう一口、もう一口と飲み進め、気が付くと1本飲み切ってしまうような親しみやすい味わいです。 [ワイワイ楽しむお食事にベストマッチ] 少し冷やし目の8~10℃くらいでお楽しみください。照り焼きチキンや焼き鳥のタレ、すき焼きなどの甘辛い味付けのお料理との相性は抜群です。家族や友人とワイワイ楽しむバーベキューで、赤身のステーキと合わせていただいても間違いなしです。
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都農ワイン 牧内キャンベル・アーリー エステート2023
¥2,090
ワイナリー様からのコメントになります。 キリっとした酸味と優しい甘み。自社畑の牧内農場で収穫したキャンベルです。
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神田葡萄園 リアス ブラン2025
¥2,750
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 DETAIL 【使用品種】 リースリングリオン 55% 甲州 45% 【ヴィンテージ】 2025 【原料原産地】 リースリングリオン 花巻市 甲州 山形県 【内容量】 750ml 【アルコール分】 11% 【説明】 リースリングリオンは甲州の交配種を親に持つ品種で、岩手の土着品種とも言える白ワイン用品種です。甲州とリースリングリオンのブレンドによる日本らしさが現れる2025VTの我々の幕開けを飾るワインです。 それぞれの品種を別々に仕込み低温でゆっくりと発酵を進め、瓶詰前にブレンドを行っています。 【味わい】 透明感のある澄んだレモンイエロー。香りはかぼす・スダチといった和柑橘、洋ナシやりんご。比較的落ち着いたアロマ。味わいは軽快でフレッシュ。サラッとした質感で若々しい果実味。新酒のようなフレッシュな味わいをお楽しみください。 【相性の良いお料理】 秋刀魚の塩焼き・イカ刺し・わかめのしゃぶしゃぶ・鯖寿司 【その他】 8℃前後くらいの温度帯をおすすめします。 【※重要 当ワインは生詰めが多い為、夏季期間(6~9月)は品質安定のためにクール便での発送をおすすめしております。
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神田葡萄園 RIAS WINE リースリング・リオン2024
¥2,970
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 DETAIL 【使用品種】 リースリングリオン100% 【ヴィンテージ】 2024 【原料原産地】 自社畑 【内容量】 750ml 【アルコール分】 11% 【説明】 岩手が誇る白ワイン用品種「リースリングリオン」 リースリングと甲州三尺の交配種であり、耐病性の高さから当ワイナリーでも2016年から栽培を開始しました。現在の収穫可能面積は10a弱ほどですが30aへと拡張しているところです。 2024年は健全に生育し単一で仕込み商品化いたました。 しかしながら生産量は少ないためショップとオンラインショップ限定での販売となります。 【味わい】 透明感のあるレモンイエロー。グレープフルーツ、青りんご、そしてかぼすや甘夏といった和柑橘のアロマ。シュールリー(貯蔵タンク内での澱との接触)製法による複雑味のあるイースト香。 甲州を思わせる派手さのないシンプルな味わいながら、三陸のミネラルが全体のバランスを整え我々の特徴の潮味が感じられる。2024年の暑い生育期の感じるボディ感と果実味、程良い酸味が特徴です。 【相性の良いお料理】 白身魚のカルパッチョ、生ガキ(レモン)、寿司(白身)
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神田葡萄園 RIAS WINE 海のペティアン ポムレザン2024
¥2,090
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 DETAIL 【使用品種】 りんご・・・ジョナゴールド、青林他 88% ぶどう・・・ナイヤガラ 12% 【ヴィンテージ】 2024 【原料原産地】 岩手県産100% りんご・・・一関市他 ぶどう・・・紫波町 【内容量】 750ml 【アルコール分】 9% 【ガス圧】 3気圧に設定し、瓶内2次発酵 【説明】 ポム=りんご、レザン=ぶどう。 その名の通りりんごとぶどうの微発泡酒です。 2022年からシードル醸造に取り掛かる中でもっと自由な遊び心を加えたいとナイヤガラをブレンドしてできたアイテムです。 ジョナゴールドは搾汁後、3週間の低温発酵。軽い澱と接触させたまま(シュールリー)、ステンレスタンクで一冬貯蔵した後2023年産のナイヤガラをブレンド。瓶内2次発酵をゆっくりと進めていった。 【味わい】 ジョナゴールドらしい爽やかでフレッシュな果実感と余韻に広がるナイヤガラの香りとジューシーな飲み口。心地よい微発泡感と澱を含む事による複雑味。トップはりんごの印象を前面に感じ、飲み進めていくとナイヤガラが余韻を支える印象。 【相性の良いお料理】 りんごとセロリのサラダ、クスクスのサラダ、魚介のセビーチェ
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神田葡萄園 RIAS WINE ルーラル2024
¥2,530
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 DETAIL 【使用品種】 キャンベルアーリー・山葡萄・マスカットベーリーA(比率非公開) 【ヴィンテージ】 2024 【原料原産地】 岩手県産100% キャンベルアーリー・・・自社・花巻市・紫波町 山葡萄・・・田野畑村 マスカットベーリーA・・・自社 【内容量】 750ml 【アルコール分】 10% 【説明】 「RURAL(ルーラル)」とは、田舎を意味する言葉です。岩手を代表する2品種を使用し、湯呑で飲むような田舎らしいワインというコンセプトのもとできたワインです。 それぞれ品種ごとに20~25℃で発酵。醸し期間は最大1週間。 タンニンの抽出を最小限にし、果実味を大事にした赤ワインを目指しました。 3品種の原酒をブレンドし、オークチップを3週間浸漬。(オークチップも岩手のコナラ材が原料) 【味わい】 野イチゴやブラックベリー、赤紫蘇などのハーブのアロマ、バニラ香やウッディーなニュアンス。 キャンベルアーリーのチャーミングさと山葡萄の野趣的なベリーの果実味が口で調和。 タンニンは優しく、酸と甘みがバランス良く広がります。 【相性の良いお料理】 ジビエのグリル、カツオのタタキ、鶏レバーの赤ワイン煮 【その他】 15℃~18℃くらいの常温の温度帯をおすすめします。
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駒園ヴィンヤード Tao 駒園甲州2025
¥2,860
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 社名の由来になった自社最古の駒園圃場(標高460m,砂壌土、棚変形H 短梢)甲州種を100%使用。 ステンレスタンク密閉タンク/12℃〜14℃、駒園甲州なの特徴である豊かな果実味℃バランスの良い酸味が和食から洋食までマッチする白ワインです。
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駒園ヴィンヤード Tao Caprice ブラン2024 日本ワインコンクール2025 金賞(部門最高賞)受賞!
¥3,080
ワイナリー様からのコメントになります。 Capriceは「きまぐれ」と言う意味。 自社栽培の白ワイン用品種をセラーマスターの気まぐれで毎年違うレシピでブレンドしています。 2024は、甲州(5)、ソーヴィニヨン・ブラン(4)、シャルドネ(1)の5:4:1の割合でブレンド。 華やかなアロマがグラスいっぱいに広がり、凝縮した果実味、酸味、熟したフルーツのフレーバーが長く続く、バランスよいワインです。
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駒園ヴィンヤード Cru Nishino ピノ・ノワール2023
¥4,400
ワイナリー様からのコメントになります。 南アルプス市西野(標高270m、砂壌土、棚一文字短梢)「丸七圃場産」ピノ・ノワール種100%使用。ステンレス密閉タンクで3週間低温醗酵させ、搾汁後8ヶ月間フレンチオーク樽で熟成させました。特徴的な包み込むような優しくふくよかな香りと重厚な味わいを是非お試しください。
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のらのらふぁーむ ブラック・クイーン2023
¥2,900
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 リピーターが多いワインの新ビンテージです!! 信州産ブラッククィーンを100%使用、深い色合いとキレのある酸、プラムやカカオを想起させるアロマとスパイシーなニュアンスで、海外のワインにも引けを取らないボリューム感があります。しっかりとした骨格のワインで、長期瓶内熟成も可能な一品です。2023ビンテージは酸と果実味ともにしっかりしていてなかなかの出来栄え。すぐにお召し上がりいただいても良いですし、お客さまのお手元で寝かせておくこともオススメです!!
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のらのらふぁーむ 千曲川ワインバレーシリーズ カベルネ・フラン2024
¥3,900
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 自社栽培のぶどうのみを使用し、のらのらふぁーむのフラッグシップワインとしてリリースするワインです。2024年は厳しい気候の一年でしたが、このカベルネ・フランは非常に穏やかに生育し、優しく包み込むような豊かな味わいのワインとなりました。野生酵母発酵の後オーク樽熟成、補助品種としてではなく、単一だからこそ楽しめる味わいをお楽しみください。
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のらのらふぁーむ&ワイナリー 千曲川ワインバレーシリーズ ピノ・ノワール2023
¥3,900
ワイナリー様のHPからになります。 のらのらふぁーむのプレミアムワインの千曲川ワインバレーシリーズの中でも人気ナンバー1ワイン、ピノ・ノワール2023がリリース。 造りは今までと変わらず、野生酵母発酵、オーク樽熟成のまま、古地図をイメージしたラベルと変わり、シンプルなラベルへとデザインが変わりました。 2023年は栽培期間の雨が少なく、気温の高い日々が続き非常に濃厚で果実味のあるぶどうができました。冷涼な雰囲気のある例年のものとは違うキャラクターのワインに仕上がっています。是非お試しください。なお完売の速い大人気ワインです、お早めに。
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のらのらふぁーむ&ワイナリー ナイアガラ・ドライ
¥2,000
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 のらのらふぁーむの大定番! ナイアガラ種で造った白ワインです。 お食事に合うようすっきりとした辛口に仕上げました。 花のような華やかな香りと、フレッシュな味わいが特徴です。
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のらのらふぁーむ&ワイナリー 龍眼2024 Dragon Eyes2024
¥2,000
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 長野県の土着品種「龍眼」又の名を善光寺ぶどうとも呼ばれるぶどう100%で造りました。血筋にヨーロッパのワイン品種の流れを汲むこのブドウは、穏やかな酸味と淡い味わい、ほのかに甘いニュアンスで日本人の食卓に寄り添ってくれます。
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エーデルワイン シルバー ツヴァイゲルトレーべ2019
¥3,237
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 スパイシーな香りやブラックベリーを思わせる香りがあり、タンニンがしっかりと感じられ果実味のある赤ワインです。
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エーデルワイン シルバー 赤沢メルロー2016 蔵出しバックヴィンテージ
¥3,469
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 『シルバー 赤沢メルロー 2016 赤』 紅茶やベリーを思わせる香りがあり、果実味のあるしっかりした味わいの赤ワインです。 辛口/ ミディアムボディ アルコール度数:12.5 原料生産地区:岩手県紫波郡紫波町赤沢地区 原料品種:メルロー 受賞歴: ウィーン国際ワインコンクール 2020 銀賞 ウィーン国際ワインコンクール 2019 銀賞 ジャパンワインチャレンジ 2019 銅賞 日本ワインコンクール 2019 銅賞
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エーデルワイン シルバー ロースラー2023
¥3,135
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 2020年12月11日より、希少品種「シルバー ロースラー 2018」が2年ぶりの販売開始となりました。 オーストリア原産の品種「ロースラー」は、岩手県花巻市大迫町で日本で初めて栽培されました。 当ワインはこの地で収穫された2018年産のロースラーを限定醸造し、丹念に仕上げました。 非常に濃い色合いで、干しプルーンを思わせる香りとほのかな樽香が感じられ、果実味と渋みのあるしっかりとした味わいの赤ワインです。 辛口/ミディアムボディ 『Japan Wine Challenge 2020 銅賞』受賞
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エーデルワイン グリューナー・ヴェルトリーナー2020
¥2,729
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 このワインは、花巻市大迫町との友好都市50周年を記念し2015年にオーストリア共和国ベルンドルフ市より贈呈されたブドウ品種「グリューナー・ヴェルトリーナー」の苗木を栽培・収穫・醸造したものです。弊社は当品種初の日本ワインを商品化しました。 熟した柑橘を思わせるような香りがあり、おだやかな酸味が感じられるやわらかな口当たりの辛口白ワインです。 味:辛口 原料産地:岩手県 原料品種:グリューナー・ヴェルトリーナー 製造本数:3,265本 アルコール度数:12.0% 内容量 :750ml(コルク栓) 酸化防止剤(亜硫酸塩)含有
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ケントクワイナリー SAGAMI〜相模〜2025
¥2,750
ワイナリー様のHPからのコメントになります。 〈自社産ブドウと市内農家とのコラボワイン〉 神奈川県相模原市にある自社農園産ぶどうに 市内で歴史あるブドウ園を営んでいる『みさわ園』様から 譲って頂いたMBAを用いたコラボワインです。 みさわ園様のMBAに自社のビジュノワール・シラー等を混醸しました。 酵母はラルマン社の物を使用。 色味は暗めのガーネット色。 MBAのまろやかな酸味とタンニンでフレッシュで 口当たりが良く、ライト~ミドルボディ位の飲みやすいワインです。 普段は生食用に栽培しているMBAを特別にワイン用に仕上げてもらいました。 高い糖度と色合いは良いブドウの証。 相模原のレジェンド農家さんの技術が詰まったワインに仕上がりました。 マスカットベリーA 日本ワインの父と呼ばれる川上善兵衛氏 によって開発された日本固有品種。 日本全国で栽培でされており、 醸造用と生食用を兼ねている 日本人にとって馴染み深いブドウ品種です。 品種紹介:ビジュノワール 山梨県果樹試験場が山梨27号とマルベックを 交雑して開発した新しいブドウ品種です。 フランス語で「黒い宝石」という意味があります。 その名の通り、果実は小粒で色が濃く、 凝縮感のあるブドウに育ちます。 豊富なタンニンとボディでコクのあるワインに 仕上がる期待の品種です。 産地:日本 原材料:ぶどう(神奈川県相模原市産) マスカットベリーA 57% ビジュノワール 26% シラー 10% ブラッククィーン 7% アルコール分:11% 容量:750ml 亜硫酸:使用 醸造場所:ケントクワイナリー
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